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宵越し天井について考える

2013.01.26.Sat.10:51
私が初めて宵越し天井狙いを実行したのは、四号機のミリオンゴッドでした。
あの頃はまだデータカウンターがビッグ回数しか表示しない店もあったような時代ですね。
しかしながら、四号機の頃は設定変更も頻繁に行なわれていたように思います、次に本格的に意識したのは、かなりの期間を置いての五号機ミリオンゴッド。当たる当たる。ほぼ据え置き。

明らかに五号機になって据え置き率が上がってると思います、それだけ設定が入らなくなったんでしょうね。
店員目線で話すと、6店舗ほど経験しましたが、やはり変更の予定のない台は、ほぼ据え置きでした。
一台の設定変更にかかる時間は十秒ほどかと思いますが、台数多いと面倒なんでしょうね。

そんなわけで五号機は据え置き天井狙いがめちゃくちゃ美味しかったのですが、バジリスク2の登場から変化を感じます。まず閉店チェックする若者が増えた。
そして、緑ドンの時には見た事の無かった、RAMクリアの痕跡。
同時に秘宝など、多機種に渡ってハマり台はリセットするという兆候が見えてきました。
天井の恩恵がデカイほどそうですね。

特にバジリスクですが、RAMクリアが確認された店には当然夜のチェックも減り、朝一の稼働も減ります。
最近のバジの稼働低下の要因じゃないかと。
天然の打ち子というが出玉アピールしてくれるセミプロのような存在は大事だと思うのですが、それだけホールに体力がなくなってきたのでしょうか。

とは言え、最近は1000ゲーム程度の天井の機種が増えたので、前日400ハマりの当日400ハマりみたいな台の据え置き率は健在ですけどねw


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